2018 ワールドカップ サッカー日本代表 サムライブルー 背番号「1」 川島永嗣

サッカー日本代表(サムライブルー)の2018ワールドカップ ロシア大会の背番号「1」は、3大会連続出場の日本の守護神「川島永嗣」。

 

サムライブルー(日本代表)は、初戦コロンビア戦に快勝しながらも、フリーキックからの失点に背番号「1」のゴールキーパー川島永嗣に批判の声が・・・

 

ワールドカップ初戦のコロンビア戦の失点場面。

コロンビアの直接フリーキックは、日本代表サムライブルー5人(背番号3・昌子)(背番号22・吉田)(背番号17・長谷部)(背番号8・原口)(背番号15・大迫)の壁の下をそれほど強烈ではないボールが通り抜け日本のゴールに吸い込まれた。

日本の守護神背番号1川島がボールに触れゴールの外にかき出しましたが、すでにゴールラインを超えた後でGLT(ゴールラインテクノロジー)でレフリーにはゴール情報が送信済。

このゴールは、ゴールキーパー背番号1川島の反応遅れが原因と思われがちですが、

実は試合前の打ち合わせでフリーキックの壁はジャンプしない取り決めになっていたのです。

キーパー川島にとっては、来るはずのないところからボールが飛んできたのです。

上から来るボールに全神経を集中していたキーパー川島(背番号1)に止められるシュートではなかった・・・

 

 

 

サムライブルー

2018 ワールドカップ サッカー日本代表 サムライブルー 背番号4 本田圭佑 

サッカー日本代表(サムライブルー)の背番号「4番」本田圭佑がコロンビア戦後半に香川真司「背番号10」に代わって途中出場し3分後にコーナーキックから大迫勇也「背番号15」のゴールをアシスト!!

 

持ってる男、本田圭佑が短時間で結果を出し、日本の勝利に貢献しました。

 

2018ワールドカップ ロシア大会の日本代表(サムライブルー)は、なぜこんなに強くなったのでしょうか?

 

今までのサムライブルーは、先制ゴールを決めるとなぜか浮足立ってしまい同点ゴールを許し、逆転されるパターンが殆ど・・・

 

しかし、ワールドカップロシア大会の日本代表(サムライブルー)は、負ける気がしない雰囲気があります。

 

予選リーグの初戦コロンビア戦のボール支配率はなんと62%。

格上相手に全く引けを取らない攻撃的な日本のサッカーを魅せてくれました。

 

ちなみに、コロンビア戦の日本代表(サムライブルー)のユニフォームは、ホームユニフォームでした。やっぱりブルー基調のユニフォームが最高にカッコイイ!!

2018 ワールドカップ サッカー日本代表 サムライブルー 背番号10 香川真司

2018年サッカーワールドカップ(w杯)ロシア大会

日本代表サムライブルーの予選第一戦

「日本代表」x「コロンビア代表」で背番号「10」香川真司が躍動。

 

前回のブラジル大会でも香川真司はサムライブルーの背番号「10」で出場しましたが、得点どころか先発を外れる試合もあり日本代表の背番号「10番」の役割を果たせたかどうか・・・

ワールドカップブラジル大会から4年の時を超えて、日本の背番号「10」にふさわしい男「香川真司」が帰ってきた。4年前とはプレーも表情も別人のサムライブルーの背番号10は、いきなり初戦でゴールし日本代表の勝利に貢献しました。

サッカーワールドカップの初戦でキックオフ直後から日本代表(サムライブルー)のイレブンのユニフォームがいきいきと躍動する姿をはじめてみたような気がします。

 

サムライブルーを平均年齢史上最年長″おっさんジャパン”と批判していたマスコミが手のひらを返したように大絶賛のサッカー日本代表。

 

背番号「4」本田圭佑

背番号「5」長友佑都

背番号「9」岡崎慎司

背番号「10」香川真司

 

躍動するおっさんジャパンのユニフォームの光り輝く背番号を見ていると涙があふれます。